2005年09月

写真展ソノ参終了

写真展ソノ参は無地終了しました。あっという間の2週間でしたね。
ご来場くださった方ありがとうございます。また次回(日時は未定)もよろしくお願いいたします。それから、お花や差し入れをくださった方、本当にありがとうございます。
今回はご来場いただけなかった方、次回はよろしくお願いいたします。

毎度のことながら、普段お会いできない方々とお話する機会が持てて、うれしく思います。これを機にまたゆっくりお会いできるといいですね。
本当にありがとうございました。次回をお楽しみに。

職務質問

としまえんの近くにある向山庭園の付近を撮影しようとカメラを持ってふらふら歩いていた。
坂道で、歩いている人が通りすぎるのを待って撮影しようとカメラを構えたままうたっていると、後ろから「観光ですか?」と声をかけられた。巡回のお巡りさんだった。
特別警戒中だとかで、街中で写真を撮っている人には声をかけることになっているらしい。
いったい何をどう警戒しているのだろう?

CONTAFLEX

先日、久しく会っていなかった友人と会った。もともとは多郎左衛門の友人であった彼は中学校の教員になっている。今年の春までの3年間ドイツ・デュッセルドルフの日本人学校の教員として赴任していた。
彼とは多郎左衛門が年賀状や暑中見舞いに慈音の写真を使っている関係で知りあったのだが、写真展の案内をしたら、わざわざ来てくれたのだ。慈音の写真を気に入ってくれて、毎年楽しみにしていたとのこと。ありがたい。
で、いろいろと話をしたのだが、ドイツにいる間にクラシックカメラにはまってしまったそうだ。ネットオークションで、かなり安く手に入るらしい。キエフが5ユーロ(600~700円ってとこか)なんてのもあったらしい。もちろん、飽きたら売ればいいわけで、買ったり売ったりしたらしい。そんな中のひとつ、CONTAFLEX I Tesseer45mm/f1:2.8付き(1953年)を、なんと慈音へのお土産としてくれたのだ。美品だ。うれしい。感謝感謝である。
しばらく、クラシックカメラから離れていたが、また、凝ってしまいそうである。

マット

黒いアルミフレームに黒いマット、それにモノクロ写真。とくに私のプリントは濃いめだ。この組み合わせはどうなんだろう。
マットは白のほうがいいか。黒のフレームには黒マットという組み合わせが多い。黒フレームに白マットにするためには、マットを別に用意しなければならない。
モノクロ写真で黒マットも悪くないと思うのだが。まあ、全体がくらくなるのは確か。
ガラスが入っているのも、再考の余地ありか。あけの茶屋のギャラリーは緑いっぱいの屋外にあるため、写り込みが激しい。これも要再考。
ご覧になった方、是非御意見をいただきたい。
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